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2005年 04月 09日
松山市内の「シシリア」というパスタ屋にお昼ふらっと入ったんだけど、
(2回目ですが。。)壁にぎっしり落書きやサインが書いてあった。 ぼーっと眺めていると、「長澤まさみ」と書いてあった。 なんともかわいらしい字でたまに見かけるテレビの中の素の長澤まさみが書きそうなコメントも書いてあった。 「ここで食事したのか。。」と思うと幸せな気分になりました。 2004年の4月って書いてあったけど、撮影は終わった後?? 今度は「タッチ」でみなみちゃんなんだけど、イメージもぴったりだし楽しみ。
2005年 02月 08日
チャン・チィー、やっぱりいいね。
ASIAN BEAUTYだね。 ストーリは凝ってるけどなんとなく、 人物描写が薄いような気がした。 でも、ワイヤーアクションは相変わらずすごいね。
2005年 01月 25日
めっちゃ久々に書きます。
「深呼吸の必要」をちょっと前に見ました。 感想は、結構いいよ。 のどかで、ひとつの事をやり抜く中でみなそれぞれ何かを得ていく。 まぁ、ありきたりな筋道だが、サトウキビ狩りというあまり耳慣れないものが、 ちょっと新鮮でした。 出演者も良かった。 邦画って面白いね!
2004年 11月 07日
ここのところちょっと松山に行くことが結構ある。
県庁のあたりで映画の撮影をしていたと、現地の人に聞いた。 松山城の城下町の面影を色濃く残すいい町で、あの映画の路面電車も走っている。 いつも空港から市街に出るとき路面電車を見るたび、映画を思い出す。 今度は宇和島の方にもちょっと行ってみようかな。
2004年 09月 04日
ついにあと1話となってしまった。
まだまだ見ていたいけど、感情が揺すられることって無いです。 来週は15分拡大で、次の週は総集編?があるみたいですね。 2人で旅発とうとする時のシーン、救い出してほしいという心の叫び。 いったい亜紀が残したものは。。 多くの事を考えさせられます。 本当に来週楽しみです。
2004年 08月 21日
もう。泣きまくり。
朔太郎、亜紀の切ない「何かを失う事は、何かを得る事」 という言葉をきっと信じていて、そう思わないとあまりに無情で。 このドラマ、龍之介の存在がかなり大きい。 なんとなく引き締める感じがする。 残りも少なくなってきたが、全ての問いかけを見逃さず見たい。
2004年 08月 15日
Visual story Bookを入手する事ができた。
書店には全く置いていないし、Amazonにも無かった。 オークションで買おうと思ったが結構いい値段がついていて、 ちょっと躊躇していた。 Webでいろいろ調べていたら,たまたままだ在庫があるところを見つけ やっと手に入れた。 内容は映画の印象的なシーンが載っていて、美しい一冊になっていた。 映画の台詞が全て載っていたので、映画を思い出しました。 きれいに保存しとこう。
2004年 08月 15日
もう7話まできましたね。
映画や原作では語れていない亜紀の人物像が 繊細に描かれえいました。 朔太郎の両親や亜紀の両親についてもよく描かれていて 非常にストーリーがより面白くなっています。 これからもっと切ない場面が多くなりますが、 見逃さず見ていこう。
2004年 08月 07日
「世界の中心で、愛をさけぶ」
全く泣かないではいられない。 ストーリーが大きな変わり目をむかえました。 亜紀のあえない間、朔の事を考え乗り越える。 しかし、両親はわかっているが憎む対象を朔太郎に向けるしかなく ただ、亜紀が好きになった相手であり、「いいやつなんだろうな」としか言えない。 こころのある行動をしっかりととる事で亜紀の父に認めさせることができ、 亜紀に会う事ができた。 もうこのあたりで涙が止まりませんでした。 朔太郎の父の写真を渡すところが切なくなりました。 朔太郎と亜紀の世界。 ずっと見ていたいです。
2004年 08月 03日
「Eclipse3.0」が出ていた。
しっかり日本語化もあって、まだ機能が何が増えたかわかってないけど 試用してみよう。。
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